Q1.メール相談、電話相談は行っていないのですか?

当事務所では、最初の相談(60分)は無料でお話を伺っております。実際にお会いしてじっくりお話を伺い、適切なアドバイスをさせて頂いております。

Q2.休業日の土曜日、日曜日、祝日に面談希望です。

土曜日、日曜日、祝日にしか時間が取れない、という方はどうぞお気軽にお問い合わせ下さいね。事前にご予約頂ければ、極力お客様のご都合に合わせた面談日時を提案させて頂きます。

Q3.面談の予約はどうしたらいいですか?

お電話を下されば、その場で一番早い面談可能日時をお知らせいたします。
電話で問い合わせというのは、なかなかしづらいかと思いますが、どうぞお気軽にお電話下さい。

事務所を留守にしていることも多いのですが、留守電にメッセージを残して下さっても、こちらからかけなおすことはご迷惑になる場合があるため控えております。時間をおいて、しつこく架けて下さると、とてもうれしいです。または、こちらのお問い合わせページからメールを下されば、メールでお返事させていただきます。

Q4. こんなこと話していいのかな?

離婚の事など話しづらいかもしれませんが、ありのままをお話ください。行政書士には、行政書士法第12条により、秘密保持義務が課されています。当事務所にはクライアント様のお話をゆっくり伺えるスペースを設けております。どんな些細なことでも安心してお話ください。

行政書士法第12条(秘密を守る義務)
行政書士は、正当な理由がなく、その業務上取り扱つた事項について知り得た秘密を漏らしてはならない。
行政書士でなくなった後も、また同様とする。この規定に違反した場合は、「一年以下の懲役又は百万円以下の罰金」が課されます
(行政書士法第22条)